ティーケーピー<3479>が4日続伸。同社は14日の取引終了後、26年2月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で1040億円から1135億円(前期比91.7%増)へ、営業利益で90億円から100億円(同69.0%増)へ上方修正した。エスクリを連結子会社化したことに加えて、空間再生流通事業においても、コロナ禍のリモートワークから出社勤務へ戻る「オフィス回帰」のトレンドや、会議やセミナー、研修等を対面で実施する需要の高まりを受け、引き続き収益性の高い案件の受注が好調となっている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
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