西松屋チェーンが反発、1月既存店3・1%減も12月からは改善

アパレル|企業速報 証券市場新聞

西松屋チェーン<7545>が反発。同社は22日の取引終了後、1月度(12月21日~1月20日)の月次売上高を発表、全店で前年同月比3.1%増、既存店で同3.1%減となったが既存店では12月の3.3%減に比べて改善した。冬物衣料の売上高が前年を下回った。休日の日数が前年より少ない影響はあったものの、秋物衣料や冬物衣料の処分が進み、春物衣料の売上高は前年を上回った。加えて、育児・服飾雑貨の売上高も好調に推移した。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

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