INPEX<1605>が後場マイナスに転じ、ENEOS<5020>やコスモエネルギーホールディングス<5021>など石油元売りや石油資源開発<1662>の資源開発など原油関連総じて軟調な動き。英フィナンシャルタイムズ紙が「G7が石油備蓄の放出を協議」と伝わるとWTIが一時119.48ドルの高値を付けたあと103ドル台まで上げ幅を縮小せたことを受けて、利益確定売りの動きになっている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

INPEX<1605>が後場マイナスに転じ、ENEOS<5020>やコスモエネルギーホールディングス<5021>など石油元売りや石油資源開発<1662>の資源開発など原油関連総じて軟調な動き。英フィナンシャルタイムズ紙が「G7が石油備蓄の放出を協議」と伝わるとWTIが一時119.48ドルの高値を付けたあと103ドル台まで上げ幅を縮小せたことを受けて、利益確定売りの動きになっている。
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