ピープル<7865>が続落。8月31日の取引終了後、18年1月期第2四半期累計(1月21日~7月20日)の単体決算を発表、売上高は19億8000万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は1億8400万円(同18.1%減)、純利益は1億2000万円(同13.2%減)と2ケタ減益だったことを嫌気した。女児玩具カテゴリーでは他社競合抱き人形がキャラクター付きで新登場し影響を受けている。
証券市場新聞 http://marketpress.jp/
ピープル<7865>が続落。8月31日の取引終了後、18年1月期第2四半期累計(1月21日~7月20日)の単体決算を発表、売上高は19億8000万円(前年同期比10.7%減)、営業利益は1億8400万円(同18.1%減)、純利益は1億2000万円(同13.2%減)と2ケタ減益だったことを嫌気した。女児玩具カテゴリーでは他社競合抱き人形がキャラクター付きで新登場し影響を受けている。
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