企業速報 竹内製作が5日続伸、高為替感応銘柄として見直し 2016年5月31日 14:17 株式市場新聞 ログインして保存0 竹内製作所(6432)が5日続伸。米利上げ観測を背景に外国為替市場で1ドル=111円台へ円安が進むなか、高為替感応銘柄として見直されている。ミニショベルなど建設機械が主力で、欧米向けを中心に海外向けが売上高の96%超を占める。17年2月期の為替前提レートは1ドル=107円で、輸出採算改善を期待した買いが続いている。 証券市場新聞 この記事をシェア X でポスト Facebook LINE ログインして保存0 本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたします。 ‹ キッツが反発、発行株の2.24%の自社株買いで株高を期待 ケイブが続伸、「ゴシックは魔法乙女~さっさと契約しなさい!~」の累計250万ダウンロードを材料視 ›