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ミマキエンジ(6638)が反落、SGとIP向け苦戦で第2四半期予想を下方修正
ミマキエンジニアリング(6638)が反落。同社は28日の取引終了後、20年3月期の業績予想の修正を発表。第2四半期累計(4~9月)連結売上高で289億5000万円から273億5000万円(前年同期比3.4%増)へ、営業利益で8憶円から5億5000万円(同63.8%減)へ下方修正した。競争環境の激化等によりSG(サイングラフィックス)市場向けとIP(インダストリアルプロダクツ)市場向けの製品売上高が計画を下回っている。
by 株価チャート「ストチャ」


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