日本電気硝子<5214>が急反発。前日取引終了後、20年12月期通期の連結業績予想を上方修正したことが好感された。営業利益を120億円から150億円(前期比7.7%減)へ。FPD用ガラスの需要が回復、生産性も改善しており、第3四半期累計は123億7500万円(年同期比3.5%減)と減益ながら、直近3カ月の7~9月期は35%超の大幅増益に転じている。
提供:株式市場新聞社 marketpress.jp

日本電気硝子<5214>が急反発。前日取引終了後、20年12月期通期の連結業績予想を上方修正したことが好感された。営業利益を120億円から150億円(前期比7.7%減)へ。FPD用ガラスの需要が回復、生産性も改善しており、第3四半期累計は123億7500万円(年同期比3.5%減)と減益ながら、直近3カ月の7~9月期は35%超の大幅増益に転じている。
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