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企業速報
東宝が大幅反落、2025年上映ラインナップ発表もサプライズに乏しく
東宝が大幅反落。23日、公開予定映画 配給ラインナップ「TOHO LINE-UP 2025」を発表したが、注目作品は名探偵コナン 隻眼の残像や「鬼滅の刃」無限城編など想定通りの内容でサプライズに乏しく、当面の出尽くし感から売りが優勢になっ... -
企業速報
東宝が反発、ヒット作続出で25年2月期予想を上方修正
東宝<9602>が反発。同社は15日の取引終了、25年2月期の業績予想の修正を発表、連結営業収益で2800億円から2970億円(前期比4.8%増)へ、営業利益で550億円から620億円(同4.6%増)へ↑方修正した。「変な家」「名探偵コナ... -
企業速報
東宝が5日続伸、バンダイナムコとの資本業務提携を好感
東宝<9602>が5日続伸。同社は23日の取引終了後、バンダイナムコホールディングス<7832>との資本業務提携を発表した。オリジナルIPの企画開発や映像製作、商品・サービス等の展開を行うことで、両社のグローバル市場における更なる成長を目... -
企業速報
東宝が続急伸、第1四半期34.1%営業増益を好感
東宝が続急伸。同社は16日の取引終了後、25年2月期の第1四半期(3月~5月)決算を発表、連結営業利益で前年同期比34.1%増の245億7600万円となった。共同製作や配給した作品のうち、「名探偵コナン 100万ドルの五稜星」が大ヒット、「... -
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東宝が続伸、岡三証券が「強気」で新規カバレッジ
東宝が続伸。岡三証券が24日付でレーティング「強気」、目標株価6000円で新規カバレッジを開始した。国内映画の継続的なヒットや海外での地域展開の加速による配信権収入の拡大、アニメ派生市場の拡大による版権収入の拡大など業績が拡大すると予想... -
企業速報
東宝が反発、アニメスタジオのサイエンスSARUを子会社化
東宝が反発。同社は23日の取引終了後、サイエンスSARUの全株式を取得し、子会社化すると発表したことが材料視された。サイエンスSARUは、2013年に設立されたアニメスタジオで、2017年公開の「夜明け告げるルーのうた」で文化庁メディア... -
企業速報
東宝が3連騰、24年2月32.0%営業増益で発行済2.29%の自己株式取得枠の設定を好感
東宝が3連騰。同社は15日の取引終了後、24年2月期決算を発表、連結営業利益で前の期比32.0%増の592億5100万円となった。「ゴジラ-1.0」などが寄与、続く25年2月期は前期比7.2%減の550億円を見込む。 同時に上限400万株... -
話題のテーマと狙える銘柄
2月期決算発表始まる【話題のテーマと狙える銘柄】
インバウンド消費に対応した企業の業績拡大が目立つ 名実ともに新年度に入り2月期企業から通期決算発表がスタートする。小売りセクターが多く占める2月期企業はインバウンド消費に対応した企業の業績拡大が目立つことに加えて、物価高に対応した価格戦略... -
新聞 電子版
『株式市場新聞』電子版4月1日号をリリースしました。
2024年4月1日 第377号 1面 2月期決算発表の注目企業は? 2面 正直じいさんの株で大判小判 3面 動意銘柄 4面 転ばぬ先のテクニカル 5面 企業観察 6面 高野恭壽の株式情報これでどゃ! 7面 DmMiXの株主総会 8面 相場展望 9面 株... -
企業速報
東宝が反発、「ゴジラ-1.0」の米アカデミー賞視覚効果部門受賞を好感
東宝が反発。山崎貴監督の「ゴジラ-1.0」が、米アカデミー賞視覚効果部門を受賞したことが好感された。視覚効果部門での受賞はアジア初。 提供:株式市場新聞社 marketpress.jp 株式市場新聞 marketpress.jp 株式ニュースと話題の銘柄 購読会員限定コンテンツ
