Pアンチエイジが急落、22年7月期実質大幅増益もコンセンサス下回り失望売り

 プレミアアンチエイジング<4934>が急落。14日取引終了後に発表した22年7月期の連結業績は、営業利益予想60億円を見込んだ。決算基準変更で比較はないが、基礎化粧の主力ブランドの好調で品実質2割近い大幅増益となる。ただ、市場コンセンサスの67億円を下回ったことから失望売りを浴びた。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp
 

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