エンカレッジ・テクノロジ<3682>が続伸、年初来高値を更新した。同社は3月31日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で24億円から21億2000万円(前期比2.5%増)へ、営業利益で3億5000万円から2億3500万円(同32.5%減)へ下方修正したが、特権ID管理製品の販売に関しては対前期比で大きく増加していることが評価されている。
エンカレッジが続伸で高値、特権ID管理製品大幅増を評価


エンカレッジ・テクノロジ<3682>が続伸、年初来高値を更新した。同社は3月31日の取引終了後、23年3月期の業績予想の修正を発表、連結売上高で24億円から21億2000万円(前期比2.5%増)へ、営業利益で3億5000万円から2億3500万円(同32.5%減)へ下方修正したが、特権ID管理製品の販売に関しては対前期比で大きく増加していることが評価されている。
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