17日の東京市場(前引け)反落、日経平均は前日比2円61銭安

東証|企業速報 証券市場新聞

17日前引けの東京市場は反落、日経平均は前日比2円61銭安の2万6754円79銭で引けた。米連邦準備理事会(FRB)では量的緩和を長期化する方針を示したものの、想定内の内容で新たな手掛かり材料難で指数は小動きに推移している。
 個別では三谷産業、東邦アセチレン、神栄、木村化工、エンビプロHDは値下り率上位に売られ、ANAも安い。半面、ブラスがストップ高、かんぽ生命、PCIHD、プロレド、松風は値上がり率上位に買われ、任天堂やソニーも高い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp




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