東証|企業速報 証券市場新聞

6日前引けの東京市場は反落、日経平均は前週末比189円28銭安の1万6452円95銭で引けた。米雇用統計の予想外の内容を嫌気、円高とともに輸出系を中心に売られる展開。
個別ではランド、神戸物産、いちよし、山一電気、鹿島、SMK、ブレインバッドが値下がり率上位に売られ、三菱UFJ、野村も安い。半面、宮越HD、日本エンター、インターワークス、邦チタニウム、コムチュア、コロプラは値上がり率上位に買われている。
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