日本郵政– tag –
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企業速報
日本郵政が反落、貨物運送事業許可取り消市と伝わる
日本郵政が反落。傘下の日本郵便に対して、国土交通省は月内にも自動車貨物運送の事業許可を取り消す方針を固めたと伝わった。配達員への法定の点呼が適切に行われていなかったことへの処分で、トラックやワンボックス車など約2500台による運送事業... -
企業速報
日本郵政が反発、資産運用収益増で25年3月期予想を上方修正
日本郵政<6178>が反発。同社は25日の取引終了後、25年3月期の業績予想の修正を発表、連結経常収益で11兆2800億円から11兆4500億円(前の期比4.4%減)へ、経常利益で7600億円から8100億円(同21.2%増)へ上方修正... -
企業速報
日本郵政が続伸、第1四半期747億700万円の最終黒字を好感
日本郵政が続伸。同社は9日の取引終了後、25年3月期の第1四半期(4~6月)決算発表、連結純利益で747億700万円(前年同期85億3500万円の赤字)となった。国際物流事業などが伸びている。 提供:株式市場新聞社 marketpress.jp 株式市場... -
企業速報
日本郵政が続伸、25年3月期13.7%経常増益予想と上限3億2000万株の自己株式取得枠の設定を好感
日本郵政が続伸。同社は15日の取引終了後、25年3月期の業績予想を発表、連結経常利益で前期比13.7%増の7600億円を見込んでいる。同時に上限3億2000万株(発行済株式総数に対する割合10.0%) または3500億円の自己株式取得枠の設定... -
企業速報
日本郵政が反落、24年3月期予想の上方修正も想定内
日本郵政が3日ぶり反落。同社は30日の取引終了後、24年3月期の業績予想の修正を発表、連結経常収益で10兆8600億円から11兆9800億円(前の期比7.6%増)へ、営業利益で6200億円から6600億円(同0.4%増)へ上方修正した。... -
相場展望
大幅調整から魅力的な水準に|光世証券・取締役 西川雅博氏【相場展望】
一昨年・昨年の同時期の急落相場と酷似 9月に入り強気に傾いていた日本株だが、中間期をまたぐ期間に再び急落に見舞われた。下げ模様は一昨年・昨年の同時期の急落相場と酷似している。 大型株物色にやや過熱感 米国で10月の投資信託決算を前にした需給... -
相場展望
年後半は上げる可能性大|光世証券・取締役 西川雅博氏【相場展望】
米AI関連株の業績が市場予想以上に飛躍 米AI関連株の業績が市場予想以上に飛躍している。金融政策や景気動向などファンダメンタルズの重苦しい不透明感を払拭するほどのインパクトだ。従来の循環論的見地では景気後退と逆業績相場が気になる局面だが、... -
企業速報
日本郵政が反発、発行済10.0%の自己株式取得枠の取得期間決定を好感
日本郵政が反発。同社は14日の取引終了後、未定としていた自己株式取得枠の設定に関して8月15日から24年3月31日としたことが材料視された。上限346万株(発行済株式総数に対する割合10.0%)または3000億円を行う。 株式市場新聞 marketp... -
相場展望
4月頃からはややリスクオンか?|光世証券・取締役 西川雅博氏【相場展望】
FRBは市場からの信頼維持 米国では年明け以降とりわけナスダック指数の堅調ぶりが目立っている。 チャート上は昨年10月と12月のダブルボトムの形状となり、中長期のトレンドの転換を示唆する動きだ。足元では10年債利回りが上昇する中でグロース... -
転ばぬ先のテクニカル
水星の運行が順行に戻る【転ばぬ先のテクニカル】
注目点は4日安値を守れるか 昨日の東京株式市場は反落しましたが、安値は2万7085円と4日の安値の10円上で止まりました。日足は陽の陰孕みですが、高値圏ではないので問題ありません。ここでの注目点は4日安値を守れるのかどうかです。ここを割り...
