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転ばぬ先のテクニカル
TOPIX半値戻し【転ばぬ先のテクニカル】
1708ポイントを買い切れるか 昨日の東京株式市場は大幅反発となりました。日経平均は2万2800円台を回復し、再度大台回復へ挑戦となってきました。一方、TOPIXはようやく25日線を回復してきました。8月16日安値の1667から8月30日... -
正直じいさんの株で大判小判
上振れ観測強まるダイキン【正直じいさんの株で大判小判】
米中貿易摩擦への警戒和らぎ反発 13日の東京市場は反発しました。日経平均は216円高です。7月機械受注が前月比11.0%増と予想を上回り、米中貿易摩擦への警戒感が和らいだことで朝方から買いが先行、その後、SQに絡んで先物にまとまった買いが... -
記者の視点
先物主導での動きだが・・・【記者の視点】
先物主導での動きだが・・・【記者の視点】 この日は2万12850円まで戻す場面があった。明確な上げ要因は不明だが、米中通商交渉の再開が伝えられ、中国の主要指数も上昇したことで過度な不安感が後退したようだ。個別ではソフトバンクやファースト... -
正直じいさんの株で大判小判
銘柄に絞って下値狙い【正直じいさんの株で大判小判】
先物買いきっかけに上げ幅拡大 13日午前の東京市場は反発、日経平均は182円高です。7月機械受注が前月比11.0%増と予想を上回り、米中貿易摩擦緩和への期待感から買い先行でスタート、その後、SQに絡んで先物にまとまった買いが入ったことか... -
記者の視点
レンジ相場の継続【記者の視点】
レンジ相場の継続【記者の視点】 12日の東京市場は3日ぶりに反落となった。日経平均では先週末の安値から530円超上昇したことから短期的な利益確定売りは想定内か。為替が1ドル111円40銭台で安定推移していることから過度な下値不安は後退し... -
高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
売り圧力はかなり軽減【高野恭壽の相場指南】
売り圧力はかなり軽減【高野恭壽の相場指南】 日経平均は予想通り大きく戻しました。前日は小幅高で終えて先行きに対して悲観論が排除できない見方が強まっていましたが、筆者はすでに先週末で事実上の底入れとみていました。週明けは半導体などの下げが止... -
記者の視点
更に上昇があれば利益確定売りも【記者の視点】
更に上昇があれば利益確定売りも【記者の視点】 11日の東京市場は前場の日経平均で300円近い上昇となった。4~6月の国内GDPの内容や総裁選の所見発表演説での安倍首相の発言が材料になったようだが、チャート的には25日線や50日線を割れた... -
正直じいさんの株で大判小判
引き続き強い銘柄の下値【正直じいさんの株で大判小判】
前週末安値意識し自律反発 11日午前の東京市場は大幅続伸、日経平均は222円高です。米国株式は高安まちまちでしたが、1ドル111円40銭近辺まで進んだ円安が支えになり、輸出主力株を中心に買戻しが入りました。前場段階の東証1部売買代金は概... -
転ばぬ先のテクニカル
日米貿易交渉のインパクト【転ばぬ先のテクニカル】
米賃金にも上昇圧力 昨日の日経平均株価は小動きにとどまりました。先週末のNY株式市場では、今週中にも2000億ドルの対中関税が発表され、その後、第4弾の追加制裁の可能性を嫌気して下落しました。また、8月の雇用統計が朝方発表され、非農業部... -
正直じいさんの株で大判小判
中小型株物色さらに盛り上がる【正直じいさんの株で大判小判】
前週末安値意識し自律反発 10日の東京市場は7日ぶりに反発しました。日経平均は66円高です。米中貿易摩擦への懸念と米国株安の流れを引き継ぎ、小安くスタートしましたが、前週末安値を意識した買い戻しや押目買いに自律反発に転じました。米雇用統計...
