1日の東京市場(大引け)反発、日経平均は前日比19円77銭高

東証|企業速報 証券市場新聞

1日大引けの東京市場は反発、日経平均は前日比19円77銭高の2万7346円88銭で引けた。

22年10~12月期の米雇用コスト指数が市場予想ほど上昇せず、インフレ鈍化につながるとの見方が広がったことで31日のニューヨーク市場はダウで368.95ドル高、ナスダック指数で1.67%と大幅に上昇したことを好感するも、FOMCのけっかを控えて買い一巡後は伸び悩んだ。

個別ではキャリアDC、ファイズHD、テクノスジャパン、グリムス、フェイスネットワーク、ワオワールドGがストップ高、丸文、FPGは値上がり率上位に買われソフトバンクグループや三菱UFJ、三井住友も高い。半面、GDO、SREHD、西松建設、レーザーテック、M&Aキャタルは値下がり率上位に売られ、ファーストリテ、ソニーグループも安い。

提供:株式市場新聞社 marketpress.jp




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