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13日の東京市場(前引け)反発、日経平均は前日比182円72銭高

 13日前引けの東京市場は反発、日経平均は前日比182円72銭高の2万2787円33銭で引けた。メジャーSQ前のポジション整理が一巡したことや上海総合指数や香港ハンセン指数の上昇からソフトバンクGやファーストリテの指数構成銘柄が値を上げる展開。
 個別ではミサワがストップ高、ヘリオステクノ、TATERU、ジャパンミート、建設技研、コスモス薬品、オロは値上がり率上位に買われ、任天堂やトヨタも高い。半面、シーズHD、オルトプラス、日東網、スター・マイカ、アルヒは値下がり率上位に売られた。




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