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記者の視点
6月18日の株式相場見通し|貿易戦争の動向注視【記者の視点】
6月18日の株式相場見通し|貿易戦争の動向注視【記者の視点】 18日の東京市場は上値の重い展開が予想される。トランプ大統領が中国に対して総額500ドルを超える25%の輸入関税を発表、これを受けて中国も即座に対抗策を発表し、ニューヨーク市... -
記者の視点
6月15日の株式相場見通し|米の対中関税動向を注視【記者の視点】
6月15日の株式相場見通し|米の対中関税動向を注視【記者の視点】 FOMCで利上げペース加速が示されたことを嫌気しているが、むしろトランプ政権が15日にも、数100億ドル規模の中国輸入品に対して関税を課す方向で準備を進めていると報じれた... -
転ばぬ先のテクニカル
FOMCのみどころ【転ばぬ先のテクニカル】
今年何回の利上げ? 昨日の東京株式市場は海外市場の動向を映したような小動きの一日でした。一昨日の米朝会談を受けた欧米市場では特に材料視されずの膠着相場でした。マーケットは今週集中する主要国中央銀行の会合に目が向いていることが分かりました... -
正直じいさんの株で大判小判
イベント通過後のアク抜け意識【正直じいさんの株で大判小判】
円安進行で下値に買い 13日の東京市場は小幅に3日続伸です。日経平均は88円高でした。米朝首脳会談の結果はほぼ予想通りで影響は限定的でしたが、110円台半ばまで進んだ円安が支えになり、主力株を中心に買いが広がりました。あすにFOMCの結... -
記者の視点
6月14日の株式相場見通し|FOMC通過で重重石が消える【記者の視点】
6月14日の株式相場見通し|FOMC通過で重重石が消える【記者の視点】 2万3000円を抜けきれずに上値の重さを指摘する向きもあるが、それでも円安を追い風い後場も堅調に推移した。米朝首脳会談を受けての欧米株式市場も大きな影響はなく、今晩... -
転ばぬ先のテクニカル
米朝会談で右往左往【転ばぬ先のテクニカル】
結局、日足は陰線 昨日の東京マーケットは米朝会談を見守りながら往ったり来たりの相場となりました。株も為替も寄り付きから上放れて急伸後、首脳会談開始に向けて値を消し、1対1の会談が始まると上昇、それが終了すると下落、拡大会合に向う姿が確認... -
記者の視点
6月13日の株式相場見通し|方向感が見えるまでは、ディフェンシブ系や材料株が物色【記者の視点】
6月13日の株式相場見通し|方向感が見えるまでは、ディフェンシブ系や材料株が物色【記者の視点】 朝寄り後は2万3000円を付ける場面があったが、その後は一旦マイナス圏に沈んでおり、方向感に乏しい動きになった。この日の米朝首脳会談の流れに... -
正直じいさんの株で大判小判
個別銘柄の局地戦【正直じいさんの株で大判小判】
上下動繰り返すも円安支えにプラス引け 12日午前の東京市場は続伸、日経平均は63円高です。米朝首脳会談への期待感から買い先行で始まり、2万3000円台を回復した後は目先の達成感から売りに押されマイナス転換しましたが、下値では買い直される... -
転ばぬ先のテクニカル
イベント山積【転ばぬ先のテクニカル】
重要イベント山積で盛り上がらず 昨日の日経平均は反発しました。といっても先週金曜日の下げ幅を取り返したに過ぎません。先週は5日線と25日線がゴールデンクロスや一目転換線、基準線の回復、週足でも26週線を回復し、テクニカルチャートが改善し... -
高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
23000円の壁を突破する場面も【高野恭壽の相場指南】
23000円の壁を突破する場面も【高野恭壽の相場指南】 週明けの相場はビックイベントの米朝会談やFOMCを前に手控えされるとみていました。寄り付き段階ではそうした動きになり、その後も様子見の動きが続いたのですが、次第にイベント後には上値をとってく...
