正直じいさんの株で大判小判– category –
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正直じいさんの株で大判小判
「正直じいさんの大判小判」~ゲーム含めた情報関連
21日午前の東京市場は、112円台半ばまで進んで円高が重石になり続落、ただ、前場中ごろから日銀ETFへの思惑から、建設や食品など内需株に押し目買いが入り、日経平均は51円安と下げ渋りました。前場の東証1部売買代金は概算で1兆700億円、... -
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「正直じいさんの大判小判」~政治的リスクに留意
17日の東京市場は円が113円台と強含んでいることもあり、輸出系で伸び悩む銘柄が目立ちました。大型株への資金シフトにより2万円大台奪回が期待されていますが、方向感は出ていません。加えて森友学園問題で、安倍政権への不安が高まっていることも... -
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「正直じいさんの大判小判」~状況変化なくトレンド待ち
17日午前の東京市場は3連休を控え、日経平均66円安と小口の売りに押されました。焦点だった米FOMCも転機にはならず、前場の日経平均の値幅は54円にとどまっています。東証1部の売買代金は概算で9200億円と再び細っており、前日に賑わいを... -
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「正直じいさんの大判小判」~流れ読みきれず模様眺め
16日の東京市場は後場に入って日銀ETFが観測され、日経平均12円高と小幅ながらプラスに転じました。焦点のFOMCではFRBが3カ月ぶり利上げに踏み切りましたが、すでに織り込みが進んでいたようで、当面の材料出尽くし感から為替は円高に動い... -
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「正直じいさんの大判小判」~流れ読み取れず後場も模様眺め
16日午前の東京市場引き続き小動き、日経平均は25円安と小幅に続落しました。FRBはFOMCで3カ月ぶり利上げに踏み切りましたが、利上げ予想通りで、むしろ、年3回の利上げシナリオを据え置いたことで、利上げペース加速への思惑が後退、円高が... -
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「正直じいさんの大判小判」~中小型は手仕舞い、ショートにチャンスも
15日の日経平均は32円安と小幅に続落、きょう未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて模様眺めムードが強く、膠着感の強い展開が続きました。東証1部の東証1部の売買高は16億5000万株、売買代金は概算で1兆6800億円と... -
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「正直じいさんの大判小判」~FOMC結果発表待ち
15日午前の日経平均は前日比57円安と小幅に続落、日本時間16日未明に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて模様眺めムードも強く、膠着感の強い展開が続きました。東証1部の売買代金は概算で7200億円、売買高は7億5700万株と... -
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「正直じいさんの大判小判」~イベント明け後に備える
14日の日経平均は前日比24円安と小幅ながら4日ぶりに反落、米連邦公開市場委員会(FOMC)やオランダ議会選など大型イベントを控え、一層膠着感が強まり、終日方向感のない展開が続きました。東証1部の東証1部の売買代金は概算で1兆7800億... -
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「正直じいさんの大判小判」~高値銘柄は利益確定あるいは手仕舞い
14日午前の日経平均は前日比14円安と小反落、きょうからあすにかけての米連邦公開市場委員会(FOMC)やあす開票のオランダ議会選など大型イベントを目前にして、様子見に一層膠着感が強まりました。東証1部の売買代金は概算で8200億円、出来... -
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「正直じいさんの大判小判」~新しい展開に備える
13日の日経平均は前日比29円高、円が弱含んだことや配当権利取りの買いが下値を支え、小幅ながら連日で昨年来高値を更新しました。ただ、FOMCやオランダ選挙など重要イベントを控え、見送り気分が強く、東証1部の出来高は14億7000万株、売...
