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株式投資テレビ
3月19日「潮流」3銘柄の解説|岡山 憲史【株式投資テレビ】
3月19日「潮流」3銘柄の解説|岡山 憲史【株式投資テレビ】 日本初の資産運用コンテスト「第一回S1グランプリ」にて約1万人の参加者の中から優勝するなど数々の株式コンテストで優勝した株プロが満を持して「株式投資テレビ」に登場! 「証券市場新聞... -
潮流 岡山 憲史
株式市場は安定化へ【潮流】岡山 憲史
連結ベースでの予想株価収益率(PER)は12.64倍 2月からの株式市場の急落相場はようやく正常化に向かって行きそうだ。 日経平均をひとつの銘柄と見立てて3月6日終値で試算した連結ベースでの予想株価収益率(PER)は12.64倍だ。日本経... -
株式投資テレビ
3月12日「潮流」3銘柄の解説|岡山 憲史【株式投資テレビ】
3月12日「潮流」3銘柄の解説|岡山 憲史【株式投資テレビ】 日本初の資産運用コンテスト「第一回S1グランプリ」にて約1万人の参加者の中から優勝するなど数々の株式コンテストで優勝した株プロが満を持して「株式投資テレビ」に登場! 「証券市場新聞... -
潮流 岡山 憲史
メジャーSQが転換点【潮流】岡山 憲史
徐々に落ち着きは取り戻す 米ダウ平均は2月9日の安値2万3360ドルから27日の高値2万5800ドルまで2440ドル(10.4%)上昇した。VIX指数は50.3ポイントから15.2ポイントまで70%急落。日経平均は14日の安値2万950円... -
潮流 岡山 憲史
外人投機筋は買戻しへ【潮流】岡山 憲史
自分勝手な考えを持つ外国人投機筋 外国人投機筋の考え方として、米国はインフレ期待が改善しているので、インフレヘッジ資産の米国株は買い。また、金融政策の結果として経済が改善したことを考えれば、財政政策への期待感がない欧州は、量的緩和の規模縮... -
潮流 岡山 憲史
株は底打ち上昇へ【潮流】岡山 憲史
HFT(超高速・高頻度取引)型のヘッジファンド 6日の日経平均の下げ幅は一時1600円を超え、2万1078円を付けた。僅か2日間で2200円も下がった。この日はHFT(超高速・高頻度取引)型のヘッジファンドから大規模な売りが出た。米金利... -
潮流 岡山 憲史
調整している今が買い時【潮流】岡山 憲史
ヘッジファンドの売り仕掛け 日経平均は1月23日に2万4129円の高値を付けた後は1月31日に2万3092円まで1031円(4.2%)下げた。円高と29日からの米国株急落を売り材料としてヘッジファンドが株価指先物に売り仕掛けを入れたこと... -
潮流 岡山 憲史
2018年の日経平均は2万7000円超【潮流】岡山 憲史
日経平均をチャート面で捉える 日経平均をチャート面で捉えると1989年から2008年までの下げに対する61.8%(黄金分割比)戻りは2万6748円となる。価格帯別日経平均では2万3000円から2万7000円までの出来高が少なく真空地帯と...
