日経平均– tag –
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正直じいさんの株で大判小判
切り返しのタイミング待ち【正直じいさんの株で大判小判】
通商問題への警戒感から続落 3日の東京市場は続落となりました。日経平均は157円安です。米国とカナダのNAFTAの見直し交渉が合意できなかったことや、中国からの輸入品2000億ドルに対する関税引き上げへの警戒感などから売りが優勢でした。... -
記者の視点
レイバーデー休場控え動き鈍い【記者の視点】
レイバーデー休場控え動き鈍い【記者の視点】 週明けの東京市場は続落となった。NAFTA再交渉をめぐる米国とカナダの2国間協議の合意持ち越しに加えてこの日の中国主要指数の下落も嫌気されていたようだ。週明け3日のニューヨーク市場がレイバーデ... -
企業速報
強い銘柄に資金集中【正直じいさんの株で大判小判】
模様眺めに続落 3日午前の東京市場は続落、日経平均は114円安です。通商問題がくすぶるなか、為替が1ドル110円台後半と円高に振れたことが主力株を手掛けづらくさせました。今晩の米国株市場が休場で、海外投資家の参戦が限られ、上海株市場が軟... -
高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
早晩、2万3000円抜けへ【高野恭壽の相場指南】
早晩、2万3000円抜けへ【高野恭壽の相場指南】 8月末で23000円の回復を期待したのですが、お預けになりました。31日の相場は寄り付きこそ反落して始まりましたが、売り一巡後は値を保つ展開に変わり、後場に入りますと戻りの勢いが強くなり、結果... -
正直じいさんの株で大判小判
個別物色の色彩が強くなる【正直じいさんの株で大判小判】
底堅さを印象付ける 31日の東京市場は朝寄り直後には日経平均で190円超下げる場面もありましたが、円高一服や中国8月製造業PMIが市場予想を上回ったことなどから戻す動きになりました。ニューヨーク市場を含めてこれまでの上昇から下げるのは当... -
記者の視点
レイバーデー控え小動き推移か?【記者の視点】
レイバーデー控え小動き推移か?【記者の視点】 週明けの東京市場は小動きのスタートとなりそうだ。週末のニューヨーク市場はダウは下落、ナスダックとS&P500は小幅高とまちまちの動きとなった。NAFTA再交渉をめぐる米国とカナダの2国間協議... -
転ばぬ先のテクニカル
海外勢の売り越し続く【転ばぬ先のテクニカル】
8月日経平均陽線もTOPIXは反落 8月相場が終わりました。日経平均は3カ月連続の陽線形成でしたがTOPIXは反落しました。NT倍率13倍超が続いており、日銀がTOPIX連動型ETFへの配分を分厚くした割には日経平均主体の上昇が続きました... -
225先物「ハチロク」の裏話
高値奪還前に日柄調整か?【225先物「ハチロク」の裏話】
4回目の高値更新チャレンジだったが・・・ 先週の日経平均は8日連続で上昇し上昇幅は約670円となった。30日には2万3032円17銭の高値を付けたが5月21日の高値2万3050円39銭には届かなかった。 4回目の高値更新チャレンジであ... -
転ばぬ先のテクニカル
膠着の理由【転ばぬ先のテクニカル】
またも戻り売りに押される 日経平均は8日連騰となりました。今週火曜日に続き、2万3000円に乗せる場面がありました。しかし、滞在時間は短く、またも戻り売りに押される展開となりました。TOPIXはわずかに5日ぶりの反落となりました。一時7... -
記者の視点
日柄整理も必要【記者の視点】
日柄整理も必要【記者の視点】 この数日は買い一巡後に伸び悩む展開となっているが、この日も2万3000円台に乗せた後は値を消す展開となった。14.21ポイントまで低下していたボラティリティー指数は15ポイント台前半まで上昇していることなど...
