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正直じいさんの株で大判小判
1Q決算発表に備える【正直じいさんの株で大判小判】
人民元安を嫌気して値を消す 20日午前の東京市場は続落、日経平均は112円安です。前日の米国株安と為替が112円台前半の円高に振れたことで、利益確定売りが優勢になりました。押目買いにプラスに浮上する場面はありましたが、人民元安を嫌気して... -
記者の視点
次なるキッカケ待ち【記者の視点】
次なるキッカケ待ち【記者の視点】 5日続伸でスタートしたが、14時過ぎからは値を消す展開でマイナス圏に沈んだ。今回も2万3000円が壁として意識され、25日線なら2万2300円辺りまでの調整も考えられる。ただ、7月5日の安値2万1462... -
正直じいさんの株で大判小判
2万3000円台目指す動きに変化なし【正直じいさんの株で大判小判】
前日までの勢い引き継ぐ 19日午前の東京市場は5日続伸。日経平均は69円高です。NYダウが続伸したことで、前日までの勢いを引き継ぎ、買い優勢の展開でした。先物への買いをきっかけに130円超上げ幅を広げたあとは円安が一服していることで、戻... -
記者の視点
円安基調が続く限り大きな下押しない?【記者の視点】
円安基調が続く限り大きな下押しない?【記者の視点】 半年ぶりの1ドル113円乗せから輸出系の主力銘柄への買いで指数を押し上げた。為替についてはパウエルFRB議長の議会証言で強気の経済見通しが示されたことがドル買いの要因とされており、上海... -
正直じいさんの株で大判小判
2万3000円台トライへ【正直じいさんの株で大判小判】
リスクオン継続 18日午前の東京市場は4日続伸、日経平均は223円高のです。前日のNY株高と1ドル=113円台まで進んだ円安がフォローになり、リスクオン継続となりました。パウエルFRB議長の米議会証言は予想通り緩やかな引き締めとの見解で... -
記者の視点
一旦は調整が欲しい【記者の視点】
一旦は調整が欲しい【記者の視点】 目新しい残はないものの、17日の東京市場は強含みの動きとなった。上海株は下落しているものの、米国の対中追加関税発動なら米国のの貿易収支が改善、それがドル高に繋がるとの見方もあり、円安基調継続なら輸出系企... -
高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
調整場面を一旦、経験して上値を追う【高野恭壽の相場指南】
調整場面を一旦、経験して上値を追う【高野恭壽の相場指南】 3連休を前にした日経平均はミニSQ通過、円安、米国高、米中摩擦の目先弱まりを好感して先物に買いが入り一気に、22500円台を回復しました。 筆者が当面のメドとしていた22500円をアッサリ、突破... -
記者の視点
堅調な寄り付きか?|【記者の視点】
堅調な寄り付きか?|【記者の視点】 17日の東京市場は週明けのニューヨーク市場の動きを確認しなければならないが、堅調な寄り付きが期待される。16日の11時に発表された中国の4-6月期国内総生産(GDP)は前年比で6.7%増と市場の事前予... -
正直じいさんの株で大判小判
気になる安川電の値動き【正直じいさんの株で大判小判】
一旦は調整が欲しい 13日の東京市場は後場から上げ幅を拡げて大幅続伸、日経平均は25日線を一気に上抜いてきました。前日の欧米株市場が総じて高く、1ドル112円台後半まで円安が進んだことで、リスクオンの流れが強まっています。円安のフォロー... -
転ばぬ先のテクニカル
底入れの可能性大【転ばぬ先のテクニカル】
アイランドリバーサル否定 昨日の日経平均は大幅反発となりました。2015年6月の125円台と2017年6月の99円台で形成された巨大なドル円相場の三角持合いが上に放れドル高基調となったことで、日経平均は前日の下落を取り戻す上昇となりました...
