正直じいさんの株で大判小判– category –
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正直じいさんの株で大判小判
「正直じいさんの大判小判」~あくまで為替次第
連休明け8日の東京市場は大幅続伸、日経平均は450円高の1万9895円と15年12月以来1年5カ月ぶりの高値水準となりました。午後から欧州系外国人投資家が参戦してきたことで上げ幅を広げており、主力銘柄が幅広く買われ、値上がり銘柄が9割強... -
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「正直じいさんの大判小判」~出遅れ銘柄に照準
8日午前の東京市場は大幅続伸、日経平均は349円高の1万9795円と3月につけた年初来高値を更新しました。前場段階の東証1部の売買代金は概算で1兆6300億円に膨らみ、値上がり銘柄数が全体の約9割を占めています。 連休前に日経平均が上値の... -
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「正直じいさんの大判小判」~上値追いには新たな材料待ち
2日の東京市場は続伸となりました。ヤマハや島精機が値を飛ばすなど物色の中心は好決算を発表した銘柄で、1ドル111円台後半での円の弱含みを背景にトヨタをはじめとした自動車や日立、東芝など電気セクターに輸出採算改善期待が高まり、メガバンクも... -
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「正直じいさんの大判小判」~出遅れの低位株に打診買い
2日午前の東京市場は続伸、日経平均は前日比15円高です。為替が111円台後半へ円安が進み投資家心理がさらに改善、一時上げ幅を150円以上に広げる場面もありました。前場段階の東証1部の売買代金は概算で1兆700億円と大型連休を控えながらも... -
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「正直じいさんの大判小判」~連休、イベント控えで様子見
1日の東京市場は反発、日経平均は後場に入って上げ幅を広げ前週末比113円高で引けました。米政策執行への不透明感が和らぎ、為替が111円台半ばの円安水準で推移したことから終日買い優勢で、東証1部の売買代金は概算で2兆2200億円をこなして... -
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「正直じいさんの大判小判」~低位株で割り切り対処
1日午前の東京市場は小幅反発、日経平均は前週末比78円高です。米議会が歳出法案に暫定合意したと伝わったことで、米政策執行への不透明感が和らぎ、買いが優勢になりました。土曜日朝の北朝鮮ミサイル発射は特に気にされていないようで、為替も111... -
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「正直じいさんの大判小判」~決算発表を受けてのソニーに注目
28日の東京市場は続落となりました。5月第1週は立ち合いが2日間しかないことや、米雇用統計の発表を控えていること、税制改革を含めてトランプ米大統領の政策実行への不安感がぬぐい切れないことも上値を抑えています。為替が1ドル=111円台で落... -
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「正直じいさんの大判小判」~為替にらみで下値に打診買い
28日午前の東京市場は続落、日経平均は38円安と下げ幅は小幅でした。1万9200円からうえの水準は戻り売りが待ち構える水準ですが、為替が1ドル=111円台で落ち着いていることから、下値を売り込む動きはありません。前場段階の東証1部の売買... -
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「正直じいさんの大判小判」~任天堂関連に注目
27日の東京市場は5日ぶりに反落、ただし、日経平均は37円安と下げ幅は小幅で朝安のあと下げ幅を縮め、値上がり銘柄が全体の6割を占めました。東証1部の売買代金は概算で2兆4500億円と活況の目安とされる2兆円を上回り、下値には買戻しと押し... -
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「正直じいさんの大判小判」~相場は底堅く押し目狙い
27日午前の東京市場は5日ぶりに反落、日経平均は45円安です。当面の利益を確定する売りが優勢でしたが、値上がり銘柄数が1120と半分以上を占めました。前引け時点の東証1部の売買代金は概算で1兆500億円をこなしており、好業績株や出遅れ株...
