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高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
調整色が強まる?【高野恭壽の相場指南】
調整色が強まる?【高野恭壽の相場指南】 日経平均は23000円寸前まで回復をみせました。先駆系のハイテクなどは値が抑えられる一方で出遅れ系銘柄の物色で日経平均が29000円台を維持したのですが、出遅れ系は先に大きく売られた銘柄が物色された銘柄が多い... -
転ばぬ先のテクニカル
指数系は今週は利食いで臨むところか【転ばぬ先のテクニカル】
週末には一旦利益確定 先週の東京株式市場は172円高となり、8週連続高となりました。来数は日経平均は変化日を迎えます。1月23日の2万4129円高値から3月26日安値の2万0347円安値までが43営業日数であり、43日対等日柄が5月28... -
記者の視点
5月21日の株式相場見通し|米中共同声明はポジティブ材料になるか?【記者の視点】
5月21日の株式相場見通し|米中共同声明はポジティブ材料になるか?【記者の視点】 週明け5月21日の東京市場は小動きでの推移が予想される。週末18日のニューヨーク市場についてはダウは1.11ドル高と小反発したものの、半導体や銀行セクター... -
225先物「ハチロク」の裏話
そろそろ仕掛け売りに注意【225先物「ハチロク」の裏話】
円安が日本株の下値を支える 先週の日経平均は高値で揉み合いジリ高展開となった。 米国長期金利が2011年7月以来の3.1%台に乗せてきており米国金利上昇に伴い円安が進み110円台後半まで円安が進んだことも日本株の下値を支えたようである... -
潮流 岡山 憲史
先物を買い戻すヘッジファンド【潮流】岡山 憲史
ヘッジファンドは1兆8859億円を買い越す 海外投資家(ヘッジファンド)は4月第1週(2-6日)から5月第1週(1-2日)まで、現物と先物の合計で1兆8859億円を買い越した。買い越しは5週連続となる。 こからは新規買いも入る この間の先物の買い... -
正直じいさんの株で大判小判
シスメックスが最高値【正直じいさんの株で大判小判】
円安支えも上値は重い 18日午前の東京市場は続伸、日経平均は57円高です。米10年債利回りがさらに上昇し、日米金利差を背景に円安が進んだことが相場を下支えしました。もっとも、米中通商問題がくすぶっていることで上値は重く、2万3000円に... -
転ばぬ先のテクニカル
RPAに注目【転ばぬ先のテクニカル】
米金利上昇=日経平均上昇 昨日の日経平均は3日ぶりに反発しました。昨日もお伝えしましたように、米長期国債が新たなトレンド入りとなり、16日のNY市場では10年債利回りが3.1%にタッチしました。過去の米10年債と日経平均のチャートを重ね... -
高野恭壽の株式情報これでどゃ!!(無料版)
23000円近辺まで上げる可能性も【高野恭壽の相場指南】
23000円近辺まで上げる可能性も【高野恭壽の相場指南】 23000円を前にして足ふみ状態になっていますが、続落の可能性が予想されたにもかかわらず、米国株式高、円安に支えられて17日の相場は寄り付きから堅調な動きになりました。その後もジリ高傾向が続き... -
正直じいさんの株で大判小判
出遅れセクターや銘柄も見直しへ【正直じいさんの株で大判小判】
金融や輸出株買われ反発 17日の東京市場は日ぶりに反発しました。通商問題や北朝鮮リスクが意識され、上値は重いものの、日経平均は120円高と前日の下げを上回る上昇です。米長期金利上昇を受け、運用収益の改善期待からメガバンクなど金融株が買わ... -
記者の視点
5月18日の株式相場見通し|押し目は銘柄を絞って買いスタンス【記者の視点】
5月18日の株式相場見通し|押し目は銘柄を絞って買いスタンス【記者の視点】 重苦しい動きが続いていたが、NY市場の反発を好感する形で反発、前場に売り物が出ないことが確認されると後場から上値追いの動きとなった。米金利上昇が懸念材料であるこ...
