トランプ大統領– tag –
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企業速報
石川製(6208)など防衛関連が値を飛ばす、トランプ大統領のINF全廃条約破棄表明が刺激
石川製(6208)など防衛関連が値を飛ばす、トランプ大統領のINF全廃条約破棄表明が刺激 石川製作所(6208)や豊和工業(6203)などの防衛関連が値を飛ばした。米トランプ大統領が中距離核戦力(INF)全廃条約の破棄を表明、これを受けてロシア上院のコサチ... -
相場展望
短期急上昇も過熱感ない|光世証券・取締役 西川雅博氏【相場展望】
チャート上の重要な節に突きかける 9月中間期の権利落ち後、日経平均は1月の年初来高値(2万4100円近辺)、TOPIXは5月の戻り高値(1820円近辺)とそれぞれ意味合いが異なるとは言え、同時にチャート上の重要な節に突きかける動きとなっ... -
潮流 岡山 憲史
日本株の強気論を後押し【潮流】岡山 憲史
岩盤を突破 日経平均は9月14日に2万3000円の岩盤を突破し、9月26日には2万4000円台に乗せた。その間営業日ベースで僅か6日間だ。2万4000円台を回復するのは、年初来高値(2万4124円)を付けた1月23日以来およそ8カ月ぶりと... -
潮流 岡山 憲史
日経平均2万3000円は通過点【潮流】岡山 憲史
アメリカと中国との貿易問題の行方は? アメリカとメキシコが北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉で大筋合意したことを受け、米株式市場が急上昇。続いてアメリカとカナダの協議に進展の兆しが見えたため、さらに米国株は大幅に上昇した。 多くの機関... -
相場展望
好業績が強固な株価下支え|光世証券・取締役 西川雅博氏【相場展望】
トレンドを見極めるにはもう少し時間を要す 8月になってトルコリラ急落を受け、一時保ち合いを下放れるなど不安心理が広がったが、今のところ影響は限定的である。 日経平均は短時間で再び7月以降の2万2500円中心のレンジに戻った。全体の売買... -
話題のテーマと狙える銘柄
波乱の9月相場を乗り切れ!【話題のテーマと狙える銘柄】
一年の内で最も重要な時期 9月に入り名実共に秋相場に突入する。9月から10月にかけては過去、2001年9月11日の同時多発テロ、2008年9月15日のリーマンショック、1987年10月19日のブラックマンデーなど数々の暴落を経験しており... -
潮流 岡山 憲史
ヘッジファンドの売りを放置するな【潮流】岡山 憲史
海外投資家は株価指数先物を6.1兆円売り越し 海外投資家(外国人)は今年1月~3月に株価指数先物を6.1兆円売り越した。 日経平均は1月の高値(2万4129円)から3月の安値(2万347円)まで3782円(15.6%)も値下がりした。... -
225先物「ハチロク」の裏話
高値取りのサインは?【225先物「ハチロク」の裏話】
下値切り上げ型の堅調な相場展開 先週の日経平均は懸念されていた米国の中国への追加関税措置も大きな波乱の無く下値切り上げ型の堅調な相場展開であった。 しかし、売買代金が2兆円を常に割り込み本格的な「買い」が入ってきているとは思えない状況... -
星野三太郎の株街往来
四半期開示に問題はない【星野三太郎の株街往来】
半期に一度発表することを許容 様々な爆弾を投下するトランプ大統領が今度は、米証券取引委員会(SEC)に対し企業に決算を四半期ごとでなく半期に一度発表することを許容した場合の影響を調査するよう要請したことを明らかにした。 株価の突発的な変... -
潮流 岡山 憲史
トルコ・ショックは超短期で終わる【潮流】岡山 憲史
流動性危機に陥るリスクはない 8月10日にトルコ・リラが急落したことをきっかけに世界の株式市場が急落。この日の日経平均は300円急落した。しかし、トルコ問題で世界経済を大きく悪化させることもなければ、欧州の金融機関への影響が金融システム危...
