高野恭壽|高さん 証券市場新聞

北朝鮮の脅しも過激になりますが、基本的に軍事行動は双方とも取れない事情があり、一時的に日経平均は押す場面となりますが、大きな下落はないとみられ、突込み局面は拾う姿勢でいいとみています。
一貫して売っていた外国人が積極的に買う姿勢が高まりつつあるという需給面での下支えがあまり下げない要因でもあります。10月に入りますと20500円を抜いて21000円台に向かうとみていでしょう。

 

高野恭壽

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