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潮流 岡山 憲史
株式市場は新たな領域へ!!【潮流】岡山 憲史
史上最高の投票率 11月3日に行われた米大統領選はバイデン元副大統領の圧勝とはならず、日本時間5日になっても僅差で結果は出ていない。歴代大統領選で今回は史上最高の投票率となっている。それだけ国民の関心が高い選挙なのだ。 開票を待つのは当然 ... -
潮流 岡山 憲史
米大統領選の行方!!【潮流】岡山 憲史
賭けサイトでバイデン氏勝利確率が6割強 11月3日は米大統領選だ。当然その行方に株式市場は大きく動きが出る。米選挙分析サイト、ファイブ・サーティー・エイトによると10月25日時点でバイデン前副大統領が選挙で勝つ可能性は87%となっており、... -
潮流 岡山 憲史
バリュー株に投資妙味!!【潮流】岡山 憲史
ダウ輸送株平均は新型コロナ感染拡大前の水準 米ダウ平均は調整色が強まっている。ただ、鉄道や空運など20銘柄で構成されるダウ輸送株平均はすでに新型コロナ感染拡大前の水準を上回っている。10月19日の取引時間中には初めて節目の1万2000ドル... -
潮流 岡山 憲史
米国はMMTで政策経済復活【潮流】岡山 憲史
NY市場ではハイテク株が調整 米国株式市場は9月2日から相場を牽引してきたハイテク株が調整となった。ハイテク銘柄を代表するGAFAM(グーグル、アマゾン、フェイスブック、アップル、マイクロソフト)も調整に入ったが、9月21日に調整を終え、... -
潮流 岡山 憲史
失敗は許されない!!【潮流】岡山 憲史
安倍前首相の自己分析 安倍前首相は7年8カ月超の政局運営を自ら振り返った。2012年12月の第2次安倍政権発足後、すぐに経済政策「アベノミクス」を打ち出したことについて、「金融緩和、財政政策、成長戦略という3本の矢で空気が変わったのは事実... -
潮流 岡山 憲史
日本株の強さは本物!!【潮流】岡山 憲史
日経平均の上昇幅は33年ぶりの大きさ 2020年上期(4~9月)の日経平均の上昇幅は4268円(22.56%)となり、同期間としてはバブル期にあたる1987年(4444円)以来33年ぶりの大きさだった。上期の世界の株価指数の騰落率を比較し... -
潮流 岡山 憲史
菅新政権で日本投資始まる!!【潮流】岡山 憲史
短期間で上昇し過ぎた 8月までの米株上昇はGAFAM(グーグル、アップル、フェイスブック、アマゾン、マイクロソフト)やテスラなど時価総額上位の主力ハイテク株が牽引してきた。そのハイテク株もバリュエーションや個別の買い材料が一巡し、短期間で... -
潮流 岡山 憲史
バブル上昇分弾ける!!【潮流】岡山 憲史
地合いが大きく変わった 米株式市場が調整色を強めている。特にハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は8日に1万0847と2日に付けた過去最高値(1万2074)からの下落率は調整局面入りとされる10%に達した。 地合いが大きく変わったの... -
潮流 岡山 憲史
菅総理誕生で日本が蘇る!!【潮流】岡山 憲史
菅官房長官の総理大臣就任を市場は歓迎 安倍晋三首相の辞任に伴って9月14日に行われる自民党総裁選は安倍首相の右腕である菅義偉官房長官で決まることになるだろう。菅氏が出馬の意向を示した8月31日の日経平均は一時、450円の急上昇とな... -
潮流 岡山 憲史
幸福感で過熱相場は終焉!!【潮流】岡山 憲史
過熱する株式市場に警戒シグナル 米国株式市場ではS&P500種やナスダック総合指数が過去最高値を更新している。その一方で過熱する株式市場に警戒シグナルが出ていることに注意が必要だ。経済学者のロバート・シラー氏が考案した、消費者物価指数(C...
